2009年02月21日

宇宙図書館の学校

今日は辻麻里子さんのワークショップ「宇宙図書館の学校」に行ってきました。

ワークの意味は
左脳的な知性と右脳的な感性を統合して、自らの「体験」を通してハートの中で納得すること。
ハートで体験したものは揺るぎないものになり
たとえそこから外れたとしても、再び「自力で」その状態に戻ることができる。
ゆがみを誰かにとってもらうのではなく、自らの力で元の状態に戻ることが重要。


1月に第一回「汝自身を知れ」で
「地の旅」正6面体と第1チャクラの関係と「水の旅」正20面体と第2チャクラの関係でした。

今日は2回目の「汝自身であれ」で
「火の旅」正4面体と第3チャクラの関係と「風の旅」正8面体と第4チャクラの関係でした。

辻麻里子さんは、「知性」と「感性」のバランスが良くとても謙虚で優しい方で・・・と、まあ素晴らしい方なのですが、
いつも「現存するものを否定するわけではなく、ただ別の見かたもあることを示唆するものです」と前置きされて話される腰の低さも尊敬するところです。


守秘義務の問題もありますからワークの内容は細かく説明できませんが
、参加者の中で情報をシェアしたいとブログを書いている方がいらしたので紹介させていただきます。
内なる宇宙のウイルス駆除って言ってたかな・・・(すいません)

かたちのエクササイズ
http://katachi333.blog26.fc2.com/
こばやしけいこさんです。


図形、色、数字、夢は多次元へのアクセスコードになるという視点です。

興味のある方は
辻麻里子さん著の「22を超えてゆけ」がオススメです。
第2弾の「太陽の国へ」は現在入手困難な状況で高値がついちゃってますが、近々再販の予定があるそうです。

私が購入した時点でナチュラルスピリットさんに「最後の1冊なんですよー」と言われました。(ごめんなさいたらーっ(汗)



今日感激したことがありました!
昨日書いた夢の話なんですけど・・・
ずっと子供22 大人55の意味が分からなくて気持ち悪かったんです。
流そうかと思ったのですが、どうもひっかかるんですね(汗)
なので辻さんに「あつかましい質問で恐縮なのですが・・・自分で理解できないのでワンポイントアドバイスください」と質問しちゃいました。

辻さんは親切丁寧に
「いいですよ〜」と笑顔で
「55-22は33ですよね〜ってことは子供と大人の間は33って見方もできますね〜・・・」
「子供の頃出来たけど、大人になって出来ていないことは?・・・」
と話されてる間に全身鳥肌でした(笑)
すごい!天才!
感激のあまりハグしちゃいました〜〜〜(笑)

どうもありがとうございました^^


ってことでブログ読んでくださった方もありがとうございました〜るんるん


posted by ニモ at 20:10| 千葉 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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